{"version":"https://jsonfeed.org/version/1.1","title":"糖衣月餅のフィード","home_page_url":"https://dev.ts7m.net/","feed_url":"https://feed.ts7m.net/","language":"ja-JP","items":[{"id":"tag:qiita.com,2005:PublicArticle/2206887","url":"https://qiita.com/Tsukina_7mochi/items/f366b62f0776484fc13c","title":"NevoVim の ts_ls を pnpm workspace で使う","content_text":"nvim-lspconfig では多くの language server に対する標準設定が提供されています。この中に TypeScript の  language server (ts_ls) の定義がありますが、標準の設定では pnmp workspace では上手く動...","date_published":"2026-05-13T13:24:00+09:00","date_modified":"2026-05-13T13:24:00+09:00","tags":["qiita"]},{"id":"tag:qiita.com,2005:PublicArticle/2172797","url":"https://qiita.com/Tsukina_7mochi/items/50c9ea029a687dca605d","title":"NeoVim 設定ファイルの補完を安定して効かせたい","content_text":"Lua スクリプトで NeoVim の設定ファイルを記述する際、NeoVim やプラグインの API のドキュメントや型情報を見たり補完を受けることができると便利です。補完を効かせる方法はいくらか存在しますが、筆者の環境では (筆者の知識不足によるものですが) 設定の変更に...","date_published":"2026-03-13T17:36:56+09:00","date_modified":"2026-05-30T00:59:55+09:00","tags":["qiita"]},{"id":"tag:qiita.com,2005:PublicArticle/2161513","url":"https://qiita.com/Tsukina_7mochi/items/e9f5351b476888bac4bf","title":"Aseprite スクリプトの開発環境","content_text":"筆者は Aseprite のスクリプト (拡張機能のようなもの) を書いています。この記事では以下のスクリプトの開発環境について備忘録がてら書き残します。実行環境は Windows の Aseprite と WSL2 です。\n\nLSP\nLua Language Ser...","date_published":"2026-02-20T01:14:59+09:00","date_modified":"2026-02-20T01:14:59+09:00","tags":["qiita"]},{"id":"tag:qiita.com,2005:PublicArticle/2099112","url":"https://qiita.com/Tsukina_7mochi/items/3d8a1188e5ec6a38c87a","title":"Paging3 の refresh key を完全に理解したい","content_text":"Paging3 はページネーションされたデータを逐次的に読み込むためのライブラリです。例えばページネーションされた API への問い合わせの結果をリスト表示し、リスト末端に近づくと自動的に再フェッチするようなケースに使用されます。\nこの記事では著者が最も苦しめられた ref...","date_published":"2025-10-31T21:33:01+09:00","date_modified":"2025-10-31T21:33:01+09:00","tags":["qiita"]},{"id":"https://zenn.dev/tsukina_7mochi/articles/8e2490d37220ea","url":"https://zenn.dev/tsukina_7mochi/articles/8e2490d37220ea","title":"Go のリフレクションの練習のために JSON パーサーを作った","content_text":"筆者は Go を書き始めて間もないですが、HTTP サーバーなどの実装に Go を選択することがあります。とあるライブラリを使っているときにオブジェクト構造を変換するユーティリティが欲しくなったのですが、任意のデータを Go の構造にパースする方法や Struct Tag の参照方法などを知らなかったためリフレクションに入門することにしました。今回は簡単な練習として JSON デコーダ・エンコーダを作成することにしました。\nGo でリフレクションを使うためには reflect パッケージを使用します。\nhttps://pkg.go.dev/reflect\n\n 成果物\n成果物は以下の Gi...","date_published":"2025-03-25T11:42:32.000Z","date_modified":"2025-03-25T11:42:32.000Z","tags":["zenn"]},{"id":"https://zenn.dev/tsukina_7mochi/articles/13d24a236152dc","url":"https://zenn.dev/tsukina_7mochi/articles/13d24a236152dc","title":"Lua のバンドラを作ってみた","content_text":"\n 前置き\nNebLua という Lua 製 Lua バンドラを作ったので書き散らかします。なお、以下の情報は Lua5.4 時点での情報です。\n\n 参考文献\n\n[https://www.lua.org/manual/5.4/](Lua 6.4 Reference Manual)\n\n\n Lua のモジュール解決方法を知りたい\nhttps://www.lua.org/manual/5.4/manual.html#6.3 に全て書いてあります。以下にモジュール解決の手順を要約します。\n\n モジュール解決の方法\nLua ではモジュールを require(modname) 関数を用いて行います。...","date_published":"2023-11-24T06:39:16.000Z","date_modified":"2023-11-24T06:39:16.000Z","tags":["zenn"]}]}